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日本各地の港を3D化、VR対応で8月より順次リリース

株式会社キャドセンターは、日本各地の主要港湾部の3Dデータ「REAL 3DMAP ベイエリア」を順次リリースします。2019年8月に東京港、9月に川崎港・横浜港・横須賀港、年内に名古屋港・大阪港・神戸港がリリース予定です(他ベイエリアについては、2020年以降にリリース予定)。

キャドセンターは、都市部の建物をフルテクスチャー化し、窓ガラスの反射も適用したフォトリアリスティックな3次元都市データ「REAL 3DMAP」を提供しています。

2016年10月に「REAL 3DMAP TOKYO」がリリースされ、2017年8月にはリアルタイムコンテンツ用に最適化した「REAL 3DMAP TOKYO for VR」がリリースされています。また、2019年秋には大阪版となる「REAL 3DMAP OSAKA」もリリース予定です。

様々なデータ形式、カスタマイズに対応した港湾部の3Dデータ

今回発表された「REAL 3DMAP ベイエリア」では、日本各地の主要港湾部を3Dで再現。VR等のリアルタイム系や各種シミュレーションコンテンツでの利用が可能です。本データは、3DCG制作ツール「3ds Max」や「MAYA」等の形式にも対応し、要望に応じて港湾区域のカスタマイズ制作も可能とのことです。

(参考)株式会社キャドセンター プレスリリース


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