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ドイツのガラスメーカーがAR/MR向けの「広角光学ガラス」国内展開へ

ドイツの特殊ガラスメーカーSCHOTT(ショット)社は、ARやMR(複合現実)デバイス向け光学ガラス基板「SCHOTT RealView(ショット リアルビュー)」の次世代サンプルを2019年5月27日より日本で販売します。

ショット社は、ドイツに本社を置く特殊ガラスやガラスセラミックなどの産業用ガラスメーカーです。日本を含む世界33ヶ国の製造・販売拠点を有しており、様々な企業にガラスを供給しています。

ショットはARデバイスメーカーとの共同研究に基づき、特殊なガラス形成を開発。今回販売を開始する次世代モデルでは、「最大65度の視野角」を実現しているとのこと。この光学ガラス基板は、主にスマートグラスなどでの利用を想定しています。

国内企業も取り組むAR/MR向け「ガラス基板」

国内のガラスメーカーのAGC株式会社(旧社名:旭硝子株式会社、2018年7月に社名変更)では、AR/MRデバイス向け「高屈折率ガラス基板」を開発しています。こちらも50度以上まで対応可能としており、広視野角のAR/MRデバイスの実現に向けた部品の提供が進んでいます。

AGC(旧・旭硝子)、AR/MR向け「高屈折率ガラス基板 」開発

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(参考)SCHOTT RealView


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