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VR/AR作品も応募可 日本ゲーム大賞2018、アマチュア部門の応募概要が決定

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、毎年9月に優れた作品を選考・表彰する日本ゲーム大賞を開催しています。

2月19日、CESAはアマチュアクリエイターを対象とした「アマチュア部門」の応募概要を発表しました。アマチュア部門の募集テーマは「うつす」です。募集作品にはVR/AR作品も含まれます。

今年のテーマ「うつす」ついてCESAは、「かなり多くの意味を含んだ言葉となっており、直接的な用法だけでなく、間接的な作用としても幅広く想像力がかき立てられるテーマとして選出しました」とコメントしています。

応募作品は、「コンセプト」「完成度」「技術力」の3つの評価軸で審査されます。これまでの評価基準であった「コンセプト」「完成度」「プログラム」「グラフィック」から、プログラム、グラフィック、サウンドなども含めた「技術力」に統合されました。

選考はプレイ映像による第一次審査、試遊による第二次審査と最終審査を経て、9月22日に予定している「日本ゲーム大賞2018アマチュア部門発表授賞式」にて、発表されます。大賞には賞金50万円、優秀賞には賞金5万円が贈呈されます。応募期間は5月1日~6月30日までとなっています。応募に関する詳細は公式サイトに記載されています。

(参考)
「日本ゲーム大賞2018 アマチュア部門」応募概要決定!作品募集のテーマは「うつす」 / PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000013057.html



【Mogura主催のイベント】
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