デイリーランキング

ゲーム部プロジェクト メンバー4名の個人チャンネルを新たに開設

VTuber

2020/01/15 15:53

斗和キセキ 1,400万円生首が完成! 表情変化・ボイス搭載の高機能

VTuber

2020/01/16 12:23

【ポケモンGO】TSUTAYAがコラボレーション終了を発表

ゲーム・アプリ

2020/01/16 10:54

4K画質の一体型VRデバイス「DPVR P1 Pro 4K」が国内発売

その他VRヘッドセット

2020/01/15 11:00

VALVE INDEXが世界31ヵ国で売り切れに。原因はあのシリーズ最新作?

Index

2020/01/16 19:30

MoguraVR facebook twitter hatena line

「バーチャルを楽しむ」ためのエンタメメディア

MoguLive

目の前がデジタルライブ会場に AR活用の視聴アプリ登場

AR(拡張現実)でデジタルライブを楽しめるARプラットフォームアプリ『AR LIVE STATION』が、iOS/Android向けに3月27日より配信されました。

本アプリは、3DCGやVR/AR技術の開発などを行う株式会社キャドセンターと、株式会社マイクログローブの共同開発です。

『AR LIVE STATION』は、スマートフォンなどのカメラの映像に、3DCGやVFX(ビジュアル・エフェクツ)を絡めた透過した実写動画を重ねて表示します。ライブ中に撮影した写真はFacebookやTwitter、LINEで共有することも可能です。

本アプリで使用するARマーカーは、アプリからダウンロードができます。スマートフォンを近づけたり、マーカーを動かすことで色々な角度からデジタルライブを楽しめます。

アプリの参加アーティスト第1弾は「rovelab(midicronica716 × masaru iwabuchi)」。

midicronica 716氏は、TVアニメ「サムライチャンプルー」最終話のエンディングテーマ『San Francisco』を手がけた覆面HIPHOPユニット「midicronica」のメンバー。”イラストレーターである「steroid」氏が描くキャラクターをオルターエゴとし、現実と非現実の隙間で活動中”です。

masaru iwabuchi as 666氏は、佐々木希さんやCharisma.com(カリスマドットコム)などのアーティストたちへの楽曲提供をはじめ、数々のCM楽曲制作などを手掛けるトラックメーカーとして活動しています。

(参考)株式会社キャドセンター プレスリリース


漫画のキャラが目の前に迫る!スクエニ『結婚指輪物語VR』体験レポ

2018/03/28 20:00 ゲーム・アプリ

「AR×音」でコンクリートの内部欠陥を検査、三重大学らが開発

2018/03/28 20:00 作業補助・ナビゲーション

「Insta360 Pro 体験説明会」 Advertisement

VR/AR/MR 用語集