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この動画がすごい!今週のおすすめVTuber動画(9月4日~9月10日)

日々クオリティの高い作品がアップされ続けている、VTuber(バーチャルユーチューバー)の動画。その中から独断と偏見で「この動画は是非見て欲しい」というものをご紹介。話題のものから個性派まで、要チェック!

今回紹介した動画のYouTube再生リストはこちら

【Live2D Animation】『言纏-KOTOMATO-』 #1/【English sub】

Re:AcT所属の琴みゆり射貫まといによる、SFアニメーションプロジェクトがスタートしました。タイトルは『言纏-KOTOMATO-』。これは593%を達成したクラウドファンディング「失くした記憶を取り戻したい!VTuber琴みゆり、記憶復元・映像化プロジェクト」で制作されたLive2Dアニメーション作品。現在はまだ2話までで、どういう展開になるのかは不明ですが、かなりハードなSF物語になるのは間違いなさそうです。

主人公は「コト」と「マトイ」のふたり。西暦2450年の、人類が激しく減少中の地球が舞台。かつて繁栄していた地球を再現したメタバース「アルカ」を方舟として、安住の地を求めていく本格的サイエンスフィクションです。
VTuberでパラレルストーリーを作ることができるということ、クラウドファンディングによって作られたアニメーションであること、スケールが壮大で物語として作り込みがされていること、メタバースという今多くの人が注目している題材であることなど、かなり期待ができる作品です。

【オカルトな雑学の時間】幻島

天比良地高校オカルト研究会の八神いずもは学校でのオカルトな出来事を撮影したり歌動画をアップしていたチャンネル。最近ではオカルト雑学講座をスタート。今回は幻島について扱っています。

地図に載っていたのに探してみるとない、という島について紹介。それも2012年などつい最近の話なのでびっくり。実在していたはずのものがないというのはなかなかゾッとするものですが、元々八神いずもは扱うオカルティックな題材を、ヘビーでも明るく話す性格なため、今回もロマンあふれる楽しい話題として語ります。

ただし、彼女のアップする動画は稀に直球で怖い回や怪談も。八神いずものマイペースさはどの動画でも変わりがないので、楽しいか怖いかワクワクしながら見ることができるエンターテイメントチャンネルです。

【あるある】ソシャゲとエロゲの違い「情報」 #Shorts

バーチャルでは「たみー」、声優としては「民安ともえとして活動している彼女、今回はいろいろな場所で活動しているからこそ言えるネタをShortsでアップしています。特にソシャゲとエロゲの収録時の違いは、実際やったことがないとわからない、あまりにも違う工程の差と運営手法を知ることができます。経験者にしかわからないあるあるが聴ける貴重な話題が多いので、豆知識として是非チェックしてみてください。

「有名Vチューバーだけど何か質問ある?」をやりたい!!!!!

おめがシスターズが行った実験は、自分たちの知名度調査、in REALITY。REALITY発でYouTubeでも活躍している人が多い現在なので、おめシスもREALITYの視聴者に知られているであろう、と思いきや結果はいかに…?

プラットホームREALITYとYouTubeの壁、また動画YouTuberと配信者の壁のようなものを感じる、2021年の状況が見える内容になりました。おめがレイは「結構知ってもらえてると思うよね(イキリ)」と言っていますが、実際のところVTuberファンなら、仮に見ていない人だとしても存在は知っているんじゃないかと思われるくらいには著名なふたりです。このプラットホームでの視聴者層の違いは、現在のVTuberのムーブメントを知る上で考察の余地がありそうです。なんであれ、どこにいっても知られているおめシスになる日がいずれくるのを夢見て応援したいところです。

【#イケボエピソード人狼】イケボVtuber大集合�【犬山たまき/夢追翔/神田笑一/ベルモンド・バンデラス/甲斐田晴】

犬山たまきが行ったのは「#イケボエピソード人狼」。イケボが大好きな犬山たまきが、にじさんじのイケボ男性VTuberを集めていい声でエピソードを語ってもらう、という趣味全開の、それによって視聴者もイケボを堪能できるという素敵企画。参加者は夢追翔神田笑一ベルモンド・バンデラス甲斐田晴
エピソード人狼とは、それぞれが過去体験をお題から話していき、どれが嘘かを当てるというもの。「過去に発言した自分史上最大のくさい台詞&シチュ」などは黒歴史トークなはずですが、犬山たまきと視聴者には完全にご褒美。一方で神田笑一の「お酒関係の失敗話」など強烈なものも。
犬山たまきは他にも「ヤバイエピソード人狼」「のりプロエピソード人狼」などでソリッドなエピソードの飛ばしあいを行っています。他にも大神ミオによるホロライブのエピソード人狼グウェル・オス・ガールによるエピソード人狼など、ユニークなものが色々開催されており、優しい嘘が楽しいものから、「嘘(人狼)であってくれ」と逆に願ってしまいかねないパワフルなものまで揃っています。

【 🔴Live 】社会に出るのが怖い;心の準備がしたい!経験豊富な講師陣をお呼びしました【月ノ美兎・しぐれうい・アンジュ・カトリーナ・電脳少女シロ/ #社会のじゅぎょう】

電脳少女シロのチャンネルで行われたのは、まだ生まれて数年に満たない彼女が社会に出るための準備をするために、社会経験にまつわる質問を設定、視聴者から集まった解答をゲストと共に見ていくというもの。ゲストは月ノ美兎しぐれういアンジュ・カトリーナ。女子高生がふたりいますが、社会経験ありという判断だそうです。
かなり直球で社会人に対する設問になっており「社会人になって一番嬉しかった瞬間」「社会に出て驚いたこと」などは、視聴者の体験が生々しくユニーク。そこから「社会人として重宝する魔法の言葉は」のような変化球も入り、4人の現代社会観が語られます。

電脳少女シロは割と物事に対してソリッドな切り口で語り周囲を驚かせるVTuberですが、今回呼ばれた3人がそれをバシバシ切り返していくため、無茶振りも次々テンポよくエンタメ化していく配信になりました。2時間近くある大ボリューム配信ながらも、ひとつずつのテーマが短い上に、4人のコメントがスパッと軽快なので、最後まで気楽に見られる内容です。
どちらかというと社会の裏面の方がよく見える今回の配信、中でも「私が出会ったやばいやつ」の項目は4人のエピソードそれぞれディープなので必聴です。

奏手イヅル『連なるモノローグ』Official Music Video

奏手イヅル作詞作曲のオリジナル曲は、彼のみずみずしい歌声を生かしたエモーショナルさで満ちた作品。ある意味彼の配信者としての、シンガーとしての「こうありたい」を形にした、優しくも力強い作品です。

「誰かが呟いた独り言が 世の中を伝播して 僕の声で届くように」と願いをこめた歌詞が、後半で「誰かが呟いた独り言が 世の中を伝播して 僕の声で届くようにする」と変化していくパートは、彼が歌う理由をしっかりと掴んだのを刻むかのよう。歌詞の中には単純に白黒つけられないような想いもたっぷり詰まっています。
叫びや祈りやメッセージではなく、心境の吐露。自身の生をありのままに描き、誰かのモノローグが誰かに伝わるようにしたいというこの歌自体が、モノローグを連ねる作品になっています。

東の空へ/Project:NI_R (self cover)

名無瀬雨犬凪キョウのユニット、Project:NI_Rのオリジナル曲が発表されました。彗星が流れる静謐な夜の空から一転、サビに入ると東の空から太陽の光があふれ、止まっていた少女の髪と服が揺れ始める映像の解放感が見事。背中を押すようなタイポグラフィも巧みです。
サビの突き抜ける高音は、明け方の空に高らかに響かせているかのようで、心地よさ抜群。東の空の光に向かって駆け出していくようなメロディの上り方は気持ちがよく、イントロのキーボードのリズムがサビで再び重なって明るく広がる構成にはワクワクさせられます。

【フルアニメーションMV】フェリシア / AZKi【#アニAZ】

AZKiのフル手書きアニメーションMVが公開されました。カット割りが多く、女子高生AZKiとアイドルAZKiが次々入れ替わり、彼女の成長の様子を思い出の写真のように見せてくれます。アンニュイで内気っぽい学生AZKiと、キラキラ輝く華やかなアイドルAZKiの様子両面が、彼女の活動と生き方そのもの。切なさとポジティブさを歌声で表現するのが上手い彼女ならではの、ポップチューンに仕上がっています。

AZKiは現在、その歌唱力の幅を生かして、アーティスト面での活動とアイドル面での活動を両立しています。はっきりとした線引があるわけではないようですが、誕生日ライブの様子を見るとアイドル衣装とアーティスト衣装を使い分けながら、歌の方向性を表現しているようです。一瞬で着替えられるのはVTuberならでは。多面的に表現するミュージシャンとして、様々な活動を期待したくなります。

Everlasting Soul/角巻わため【original】

ここしばらく恐ろしいほどの勢いでオリジナル曲MVをアップし続けている角巻わため。今回の新曲「Everlasting Soul」は映像の壮大さ、歌声のパワフルさ、曲の火傷しそうな熱さ、どれも一級品。「みんなが聴いてくれる限り私の詩は止まない!!!」という彼女のコメントの通り、何があろうと歌い続けていく彼女の情熱がこめられたこの作品。動画を開けば、角巻わための歌声の持つエネルギーを全身に浴びることのできる作品に仕上がっています。バーチャルをいかした規模の大きな廃墟映像の中にあっても、角巻わための歌う姿は輝いています。

キミだけのメロディ」「sweet night, sweet time…」「御伽の詩と永久なるミライ」「おはようのうた」「mayday,mayday」「ゼロの足跡」…と二ヶ月くらいの間に、連続で妥協の一切ないオリジナル曲MVをリリース。ジャンルも多彩で、ハードロックから民俗調の作品まで、幅広く歌っています。凄まじい勢いで実力をつけながら、歌手としての技術と熱意で駆け上る彼女。10月12日にZeppTokyoで行われる1stライブに向けて、まだまだ勢いは止まらなさそうです。

【MV】虎落ブエ – 臨終

ヘビーなサウンドづくりが魅力の虎落ブエの新作は、えぐるようなギターリフとハスキーボイス、間奏の泣きがあるギターソロが印象的な作品。重厚な音作りはパワフルながらも、どうしようもない悲しみと孤独感をも感じさせます。

蝋の羽で蝶になる夢を見て「縛られた体だと知りながら 今だけの命だと知りながら 」と限界まで歌い飛ぼうとする、消える前の炎を見るかのような作品。祈りなのか、咽びなのか、虎落ブエは思いをメロディに乗せてまっすぐに歌います。
味のある磯辺アゲ制作の、かなりの枚数が使われているアニメーションも必見。孤独さを感じさせる暗い画面構成を、オイルパステルで描いたようなタッチで表現したことで、多くの人が見やすい絶妙なさじ加減のポップな映像として完成されています。

【オリジナル曲】マツヨイノハナ/雅楽代 アマネ

雅楽代アマネの新作オリジナル曲は、物語性を感じさせる歌詞をクリアな歌声で表現した作品。「マツヨイノハナ」とは「待宵の花」なのでしょうか。誰かを待ち続けている思いの儚さが、Aメロ・Bメロの切なさあふれる歌声にこめられており、サビでは泡沫のような約束への悲しみが一気にあふれだすかのよう。ここで歌われている人間関係がどのようなものなのかは聴く人に託されるかもしれませんが、哀しみにあふれた思いの機微がしっかりと歌声で表現されている作品です。

Projekt Melody – Y4ND3RE (Official Lyric Video)

Projekt Melodyのオリジナル新曲は、スピード感とかっこよさあふれる声の響きが魅力の、ちょっとダーティーな女の子の「YANDERE」ならぬ「Y4ND3RE」な作品。オタクカルチャーへの愛情も感じられます。
基本的に英語で歌われているのですが、そこまで難しい英語は使われていないのでゆっくり見ていくと歌詞の意味はわかると思います。「freaky girl」な彼女が、大胆にセクシーに「Senpai」を閉じ込め、あなたと一緒にいたい、と詰め寄ります。「Take off your pants したいだけなの」などかなり艶めかしいリリックも交えつつ歌うMelodyの姿にドキリとしたら、もう彼女のとりこです。

【オリジナル曲】もっとずっとぎゅっと!/神くー朝ラジ放送局OPテーマソング【Vtuber神城くれあ】

神城くれあは毎朝月曜日~金曜日の8:30から「神くー朝ラジ放送局 Morning Radio」を配信しており、ついに放送500回を突破しました。今回アップされたのは、そのOPテーマソング「もっとずっとぎゅっと!」のMV。朝の時間を彩るにふさわしい、明るくときには忙しく、そしてハッピーあふれる作品です。

視聴者とのやりとりを大切にしている番組らしい、お互いの楽しい時間共有を表現する曲になっています。毎日配信しているからこそ、朝このチャンネルに来れば仲間と会える幸せがあることを、弾むような歌声で奏でています。

「神くー朝ラジ放送局 Morning Radio」はかなりしっかりした形式の朝の番組になっており、雑談配信のみならず、お天気、占い、「今日は何の日」などの定例コーナーがガッチリと組み込まれています。また毎日の配信アーカイブはタイムスタンプも整備されているため、あとから追いやすいのもとても親切です。視聴者とのトークのやり取りがうまく、声のトーンも落ち着きがあって聴きやすい朝ラジオ、VTuberの定期番組化している朝配信のスタイルとして一度見てみてほしい配信シリーズです。

Killed in the summer – XSAI

XRE(クスリ)YASAI SHOPによるユニットXSAI(テンサイ)による新作は「Killed in the summer」というドキッとするタイトル。チルアウトなトラックにあわせて、ウィスパーボイスで歌うXREの歌声があまりにも儚く、夏と共に消えていきそう。多重録音されたXREの声はハーモニーを紡ぎ、波のうねりのようにリスナーを飲み込んでいきます。
トラックと歌が表現にあわせて自在に変化していくのが聞き所のひとつ。特に曲中盤はかなりテクニカルで、XSAIのふたりの目指す自由な音楽性の一端を垣間見ることができます。

他の曲でもオリジナリティのあるトラックに浮遊感のある歌声を重ねる、この2人ならではの曲づくりを展開しています。またチャンネルにはXREのソロ作品も多くアップされており、それとは別にASMRチャンネルでも活動をしています。

NHKアニメソングメドレー (covered by 緑仙)

緑仙がアップしたのは、老若男女問わずどこかで引っかかりそうな要素満載なNHKアニメソングてんこ盛りのメドレーMV。「ふしぎの海のナディア」の「ブルーウォーター」をはじめ、「MAJOR」「電脳コイル」「クッキングアイドル アイ!マイ!まいん」「YAT!安心宇宙旅行」などかゆいところに手が届くチョイスでニヤリとさせられます。どの曲が何の番組かチェックしてみるのも楽しいラインナップです。

性別不詳の緑仙は歌声の幅の広さにも定評があり、かなりの今回の14曲を自然に滑らかに歌いこなしているのが実に見事です。またキャラクターのコスプレで登場しているのですがこちらも男女どちらもステキに着こなしています。

先週はオリジナルソング「藍ヨリ青ク」を発表している緑仙。こちらの曲を作ったのは作詞作曲がアザミ、編曲が隣町本舗、マスタリングがYACA、スペシャルサンクスにMZMコーサカという、VTuber音楽好きな人なら思わず反応してしまう強力なメンツです。疾走感とメリハリは落下する少年少女のスピードのよう。繊細でみずみずしくて、それでいて大胆な緑仙の歌声が生かされた作品になりました。

死ぬとき死ねばいい 歌ってみた ver.常磐カナメ【Vtuber】

palette projectの常磐カナメが歌うのは、カンザキイオリの名曲。文学少女な彼女ならではの情のこもった歌い方が特徴的です。夏の終わりを感じさせる和風の竹林の前で着物を着て歌う、暗めのレトロフィルム調の映像はノスタルジーあふれるもの。かなりの高音歌唱が求められる、文字数が多くリズムの取りづらい歌詞をしっかり彼女自身の読み取り方で表現した作品に仕上がっています。

アイドルとしての華やかなボーカル曲を歌うかたわら、遠坂ユラとのコラボ曲「茎」や「懺悔参り」「quiet room」「夢のまた夢」等のカバーなど、こだわりのある選曲をした上で、難易度の高い曲を歌いこなして聴かせてくれるのが常磐カナメの魅力です。普段は視聴者と本を紹介しあう「常磐カナメの図書室」やラジオ「徒然常磐日記」などのシリーズ配信も行っています。

【Collaboration】Summer time Record [Piano Medley]【World Edition】 #STR_worldedition

三ツ夜藤を中心に行われた、夏のおわりにぴったりな「サマータイムレコード」のカバー曲が朝ノ姉妹ぷろじぇくとチャンネルにアップされました。ボーカルが世界各国から集まった、国境を越えた合唱になっている作品です。

参加しているのはclay(Korean)、ehmz(Tagalog)、Jinja(German)、lilia(Malay)、Riguruma(Russian)、朝ノ瑠璃(Japanese)、Ryza Vera(Spanish)、尤里·佛瑞斯特(Chinese)と、住んでいる場所も言語も多種多様。それぞれの自身の言語で歌っているパートもあるので、下に出てくる歌詞と照らし合わせながら見てみてください。
世界中の歌声が重なりあい爽やかなハーモニーを奏でたこの作品。同時に世界中にすでにアバター文化が広がっていることを感じられる作品になっています。

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