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「バーチャルマーケット2021」で食べ飲み遊んで気づいたこと リアルと繋がる新たな挑戦

12月4日(土)~12月19日(日)にかけて開催されるバーチャルマーケット2021。約80社の企業と600の一般サークルが出展するVRイベントです。

8月に開催されたバーチャルマーケット6に続く今回のテーマは「メタバース・シティ」。現実世界の街を精巧に再現した2つのワールド「パラリアル渋谷」「パラリアル秋葉原」をはじめ、多種多彩なバーチャル空間を行き来しながら展示を楽しめます。

本記事ではそんな「パラリアル渋谷」と「パラリアル秋葉原」から、注目のブースをピックアップ。企業が出展する2つのパラリアルシティを散策しつつ、気になるブースを紹介します。

(※記事中の写真には開催前に撮影したものが含まれており、実際の会場とは異なる場合が場合があります)

パラリアル渋谷

まず訪れたのは、現実の渋谷を再現したワールドパラリアル渋谷」。渋谷駅前のスクランブル交差点からセンター街方面にかけてのエリアを、バーチャル空間に再現したワールドとなっています。

建物の配置や道路は本当にリアルの渋谷そのまま。しかし一方で、ところどころにデジタルなエフェクトが浮かんでいたり、現実とは異なる建物や広告が数多く見られたりします。「パラレルワールド(並行世界)」と「リアル(現実世界)」が重なった、まさに「パラリアル」な街がVR空間に作られているわけです。

単に出展を見て回るだけがこのイベントではありません。バーチャルマーケットのワールドにはちょっとしたギミックが施されているものもあり、空間自体を「探索」するような楽しみもあるのです。

たとえば、タブレットを使ったAR体験「空間タイムライン」。街中に設置されているタブレットを手に取ってかざしてみると、それまでは見えていなかったメッセージが空中に浮かび上がります。ポップアップに書かれているのは、リアルとバーチャルの両方の街のプチ情報。また、公式キャラクター・Vketちゃん1号&2号も隠れています。


こうした仕掛けを各所で楽しみつつ企業出展を巡ってきたので、注目ブースを紹介していきます。

株式会社マーベラス/シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK

パラリアル渋谷に降り立ってまず目に入る建物のひとつが、スクランブル交差点の一角で存在感を発揮している株式会社マーベラスのブースです。

「シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK」を取り扱うクリスマス仕様のブースとなっており、何と言っても建物の上に座る巨大なサンタ雪泉の姿に目を引かれますね。しばらく見ていると、微笑みながらこちらに手を振ってくれます。


1階フロアでは新作アバターを販売。アバターのクオリティの高さは言わずもがな、初めてアバターを買う人向けのセットアップ動画が付いてくるのも嬉しいポイント。なんでもシノマスでは「世界一初心者にやさしいアバター販売の形」をめざしており、諸々の設定が施されたアバターをすぐに使えるようになっているそうです。

ブース内では新作として2体のアバターが展示されていますが、ほかにも1体、あまりにもエッチすぎるためにVRChat会場には展示できなかったアバターも販売中とのこと。このアバターはブース内で流れている映像か、Vket Cloudの会場でチェックすることができます。2階には旧作アバターの展示もあります。

3階に上がると、巨大なサンタ雪泉がお出迎え。彼女からは2種類のプレゼントをもらえます。後ろからプレゼントボックスを取り出すと、スムーズな動作でこちらに差し出してくれました。モーションがかわいい。

箱の中身は、大きなハートと雪の結晶。それぞれ手に持ってトリガーを引くと、エフェクトが飛び出る仕様になっています。プレゼントは最大で5個ずつ出せるそうなので、友達と一緒にハートビームを打ち合って遊ぶこともできます。

ほかにもクリスマス関係のアクセサリーが展示されていたり、入り口ではクリスマスツリーのオーナメントに雪玉を当てるゲームができたりと、見どころたっぷりのブース。シノマスを知らない人も立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

株式会社大丸松坂屋百貨店

スクランブル交差点からセンター街の方向へと進んでいくと現れる、和テイストの大きなビル。

こちらは、Vketでも常連になりつつある株式会社大丸松坂屋百貨店のブース「バーチャル大丸・松坂屋」です。年末年始にぴったりのグルメを3Dモデルで再現して展示しており、気になる商品はその場で購入できます。


商品の数は、なんと2,700点以上。もちろんすべてを展示しているわけではありませんが、目の前に並ぶ3Dモデルはどれも精巧にできていて、見ているとお腹が減ってきます。展示以外にも回転寿司ならぬ「回転グルメ」が流れるカウンター席と座敷席が用意されているので、その場で座ってくつろげます。

カウンターの内側にはビールサーバーもあるので、ジョッキに注いで友達と乾杯! このビール、ジョッキに注ぐとちゃんと液体が揺れます。目の前には魅惑のグルメが並び、しかもビールまで飲める……とくればそのまま宴会を開きたくなるところですが、実際にこちらのブースでは「メタバース宴会」を開催する予定もあるそうです。


(このおじさん、前回のVketでも見たような……?)

SMBC日興証券株式会社

事前に発表された企業ブースのなかでも、ひときわTwitterで注目を集めていたのがこちら。証券業界からは初出展となる、SMBC日興証券株式会社のブースです。

なんとなく縁遠い存在であり、「バーチャル」ともあまり結びつかなそうなイメージもある証券会社が出展する――。それだけでも驚きですが、その出展内容が「株価連動ジェットコースター」であることもなかなかにインパクトがありました。

株価連動ジェットコースターとは、説明によると「リーマンショックやアベノミクスなどのダイナミックな相場変動を疑似体験できるジェットコースター」であるとのこと。なるほど……?


――というわけで、実際に乗ってみましょう。

ちなみに筆者、絶叫系アトラクションにはほとんど乗った経験がなく、数年前に「勇気を出して乗ったビッグサンダー・マウンテンが緊急停止して最後まで完走できなかった」という過去があります。そんな人でも気軽に絶叫体験ができるのも、ある意味ではVRならでは……でしょうか。

4人乗りのコースターに乗車すると、アナウンスが流れていざ出発。アトラクションについての解説を聞きながら、ぐんぐんと上昇していきます。周囲には株価やニュースのポップアップが浮かんでおり、株価の変動が「数字」と「物理(コースターの高さ)」の両面で実感できます。


(この時点ではまだ余裕顔の筆者)

2004年をスタート地点として、しばらくは上昇を続けるだけだったコースターですが、まもなく最初の山の頂上に到達。そこは、2008年9月――そう、リーマン・ショックが起こったタイミングです。


(大きく書かれた「リーマン・ショック」のポップアップが弾けて――)


(一気に急降下!!)


(とてもはやい)


(まじではやい)


(そらがあおい)

リーマン・ショックから急転直下、想像以上の速さで溶岩へと突っ込み、ゆるっと上昇……したかと思いきや、また急降下。激しい上昇と下降のなか、周囲ではポップアップが淡々と株価を伝えてくれていますが、このハイスピードでは当然読めるはずもありません。

降車後の「いかがでしたでしょうか?」というアナウンスを聞いて、速攻で「何も読めませんでした!」とツッコみたくなりましたが、それはそう。時にはジェットコースターのように急降下し、超スピードで変化することもある株価。「株価はそう簡単に読めるものではない」ことを感覚的に味わえる、稀有な体験型アトラクションであると言えるでしょう(?)。


(テーマパークよろしく、降車後は走行中のワンショットが見られます)

とにかくジェットコースターのインパクトが強いブースですが、証券アナリストなどの専門家から直接お話を聞ける「バーチャル座談会」も開催予定。株価の“読めなさ”を実感したあとは、この機会に投資や資産運用について考えてみてもいいかもしれませんね。

ちなみに株価連動ジェットコースターですが、VRで酔いやすい体質の人はご注意ください。乗っている最中は楽しかったものの、筆者は軽く酔いました。

株式会社ビームス

今回が3回目の出展となるBEAMSがブースを構えるのは、スクランブル交差点のすぐ横。現実にもBEAMSがこの場所にあるわけではありませんが、ほかのブースと比べると「現実の渋谷にそのままあってもおかしくない」建物であるように感じます。


過去のVketではマンガやアニメとのコラボ商品を多数展示していたBEAMSですが、なんと今回、初めてオリジナルアバターを販売。素体を一から制作し、ファッションブランドとして服の隅々までこだわった、完全オリジナルのアバターとなっています。



他方ではもちろんコラボ商品も取り扱っており、今回は「ちびまる子ちゃん」「オッドタクシー」「The Wonderful! design works.」とコラボレーション。それぞれ3Dモデルとリアル商品を販売しています。いつものアロハシャツ姿でBEAMSの店内に佇む小戸川、不思議としっくりきますね。

ところがどっこい。外観も内装もまったく「渋谷」の街に違和感のないBEAMSブースですが、エレベーターで2階に上がってみると、今度は逆に違和感しかありませんでした。

そこは「バーチャル浅草」。BEAMSの2階フロアではNetflix映画「浅草キッド」とコラボし、昭和の浅草にタイムスリップしたかのような空間が広がっています。「リアルとバーチャルが混在した渋谷の街の一角に昭和のバーチャルな浅草がある」と書くと訳がわかりませんが、きっとそういうこともあるんです。バーチャルだもの。


バーチャル浅草には、ビートたけしさんが「浅草キッド」で歌っている“くじら屋”と浅草フランス座があり、浅草フランス座では自分のアバターにタップダンスを踊らせることができます。2階も味のあるフロアになっていますので、忘れずにエレベーターに乗って足を運んでみてください。

パラリアル秋葉原

ここまでの内容だけでもすでに盛りだくさんですが、もうひとつの「パラリアル」な街も忘れてはいけません。

パラリアル秋葉原」は、現実の秋葉原を再現したワールド。秋葉原駅前から中央通りに沿う形でブースが配置されているほか、電気街口からアキバ・ブリッジを渡ってUDXの2階部分にも行けます。


株式会社ローソン

これまでは「バーチャルマーケットのコンビニと言えばセブン-イレブン」でしたが、今回はローソンが初出展(出店)! おなじみの商品が並んでいるほか、人気VTuberとコラボした3Dモデルも販売&無料配布しています。

VTuberたちは、このVRローソンの「1日店長」にも就任。朝ノ瑠璃さん、おめがシスターズの2人、富士葵さんが、実際に店頭に立って接客をしてくれるそうです! 接客時間のスケジュールは店内のポスターに掲示されているので、ファンはあらかじめチェックしておきましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=Yp7pSi14HAM

バーチャルローソンの見どころは、「オリジナルからあげクン制作」

店内に調理コーナーがありますので、手を消毒して、3Dモデルのからあげクンをトングでつかんで、フライヤーで揚げて、容器に入れたら、最後に写真をパシャリ。自分の姿がプリントされた、オリジナルパッケージのからあげクンが作れます。

思わず揚げる作業に夢中になってしまいそうですが、カメラが起動したときに慌てないよう、ドヤ顔を決めておきましょう。

店内には「オリジナルクリスマスケーキ制作」「セルフコーヒーマシン」のコーナーもあり、ちょっとしたギミックを楽しめるVRローソン。からあげクン、クリスマスケーキ、コーヒーについては、リアル店舗で使える無料クーポンの抽選キャンペーンも実施されるそうです。ローソンを利用する機会が多い人は要チェック!

玄人志向

秋葉原といえばPCパーツ! ということで、PC周辺機器ブランド・玄人志向がパラリアル秋葉原に出展。お世話になっている人も多いのではないでしょうか。ブース内ではリアルのPCパーツも購入できます。


ゲーミングPCを模した外観が印象的ですが、それ以上に気になるのが、ブースの一角にある「お砂糖ゲーミング部屋」

カップル向けのゲーミング部屋を表現した空間となっているらしく、PCやゲーミングデバイス以外にもさまざまな小物が目に入ります。手に取れるものも多いので、あれこれ触ってみてください。床でお仕事中のロボット掃除機には、乗れます。

モニターを使った「Vtuberなりきり体験」コーナーでは、VTuberの配信画面風の写真を撮影可能。お砂糖ゲーミング部屋とあわせて、フォトスポットとしても楽しめそうなブースとなっています。

アークシステムワークス株式会社

アークシステムワークス株式会社は、『GUILTY GEAR -STRIVE-』ブースを出展。

過去のVketではゲームに登場するキャラクターの3Dアバターを販売していましたが、今回はキャラクターの衣装を「なりきり衣装セット」として販売。好きなアバターに自由に着せ替えてバーチャルコスプレを楽しめます。シューズやパーカー、リュックなどは個別に購入できるほか、開催期間中はメイの帽子を無料配布予定。

ブース中央には、パワーアップしたスペシャルフォトブースを設置。『GUILTY GEAR -STRIVE-』のエフェクト・演出・背景などを自由にカスタマイズして、対戦画面風の写真を撮影できます。購入したなりきり衣装セットに着替えて友達と一緒に撮りに来る、といった楽しみ方もできそうですね。

リアルとメタバースを区別しない、「パラリアル」な世界へ

以上、企業出展ワールドの「パラリアル渋谷」「パラリアル秋葉原」から、いくつかのブースをピックアップして紹介させていただきました。ほかにもたくさんの企業が出展していますので、ぜひ実際に会場へ足を運んでみてください。

もちろん、見どころは出展ブースだけではありません。このバーチャル空間に出現した2つのパラリアルシティもまた細部までこだわって作られており、隅々まで探索してみたくなる魅力がありました。特に今回は2つの「街」を再現しているので、リアルの街並みを知っている人は現実と比べる楽しさもあります。

しかし一方で、疑問もあります。これまでに多種多彩な世界を創造し、VRならではの表現やギミックも毎回たっぷりと盛り込んできたバーチャルマーケットのワールドで、なぜ「渋谷」や「秋葉原」といったモチーフを、しかもVket3の「ネオ渋谷」のような形ではなく、リアルに寄せる方向で再現したのか。

担当者さんによると、「普段からVRに親しんでいる人たちだけでなく、あまり興味がない人が見てもわかりやすい空間である」ことが、理由のひとつなのだとか。

独創的な世界を作るよりも、「渋谷/秋葉原をバーチャル化しました」と言ったほうが、より多くの人に伝わりやすい。出展企業にとっても、「バーチャルの渋谷/秋葉原に出展します!」と一言で説明できるほうが、スムーズに事を進めやすい。特にメタバースに注目が集まっている今、そのような「わかりやすさ」は大きなメリットとして働くと考えられます。


(COMPは今回が初出展であると同時に「初店舗」でもあるのだそう)

また、もうひとつの理由として、「外国のお客さんも多いVketの場で、海外でも有名な日本の街を見てもらいたい」という思いもあったそうです。

渋谷のスクランブル交差点、あるいは秋葉原の電気街といえば、海外でも知名度の高い人気スポット。そんな場所がバーチャル空間に再現され、VRChatのワールド一覧に表示されているのが目に入れば、興味を持つ人も少なくなさそうですよね。すでに国際的なオンラインイベントになっているVketを通して、日本に興味を持ってくれる人が増えたらいいなと感じました。

そのような「わかりやすさ」と「リアル」に寄せたパラリアルの渋谷と秋葉原がある一方で、「一般出展の会場では自由にやっている」という旨のお話もありました。

Vketといえば、独自の世界観を持つワールドが毎回いくつも作られ、それぞれを散策するだけでも楽しめるのが魅力のひとつ。ですが、今回はいつにも増して個性的と言うか、名前を見聞きした時点で心惹かれるワールドが多かった印象があります。

「私立Vket学園“電市祭”」「花鐘の蒸都アウルシュネルゥレ」「鉄鴉の戦場バトルフィールドオブマキナ」「復刻江戸城城下町」などなど、どれも聞くだけで想像力を掻き立てられますよね。本記事は企業ワールドのみの紹介となりますが、一般ワールドにも注目したいところです。

そしてもう一点、今回の企業ワールドで特徴的なのが、「天気」が現実の街と連動するシステム。この仕組みは「ユーザーの存在がバーチャル空間に影響を及ぼすような仕組みを作りたい」というアイデアから生まれたのだそうです。

リアルとメタバースを分けて考えるのは、あまり好ましくない。現実世界とバーチャルの融合を、もっと色濃くやっていきたい――今回の会場にはそういった意志もあるとのお話でした。

パラリアルシティに施されているギミックは、天気だけではありません。記事中で紹介した空間タイムラインもそうですし、来場者数に応じて伸びるビルもそう。オンラインイベントであるにもかかわらず「リアル」の空気や変化を感じられるようになっているのは、そのような「境界線をなくしたい」という思いがひとつのきっかけになっているそうです。

言語と国境を飛び越えるのみならず、リアルとバーチャルの境界線も乗り越えて、ありとあらゆるユーザーを受け入れようとする、バーチャルマーケット2021。オンラインイベントやメタバースが盛り上がった2021年の、その締めくくりにふさわしいイベントになることでしょう。

バーチャルマーケット2021の開催期間は、12月19日まで。

スペックを満たしたパソコンがあればVR機器がなくても参加できますし、スマホでアクセス可能なブラウザ会場も用意されています。今回が初参加という方も、気軽にアクセスしてみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=4MfSzUK9Ay4

【バーチャルマーケット2021開催概要】

開催期間:2021年12月4日(土)10:00~12月19日(日)23:00
会場:VRChat
ブラウザ会場:https://vket6.vketcloud.com/
公式サイト:https://winter2021.vket.com/
主催:VR法人HIKKY

執筆:けいろー

【筆者使用3Dモデル】
アバター:オリジナル3Dモデル「ミーシェ」ver1.040
衣装:VRChat着せ替え用衣装『 浴衣 』
アクセサリー:VRChat向け メガネ【Slim Wing】きつねのおめん 狐面【VRCアバターアクセサリー】MNイヤリング
一部写真撮影:VirtualLens2


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