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開発

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3Dアバターでどこからでも対応可能、遠隔接客システムが提供開始

株式会社アドパックは、3Dアバターを活用した遠隔接客システム「バタラク」の提供を開始しました。1人の人材を現地に行かずにしてどんな場所へでも、また複数の場所へ派遣でき、接客や対応の業務を行えるサービスです。

「バタラク」は、3Dアバターを操作して遠隔地の顧客とリアルタイムにコミュニケーションが取れるシステムです。店頭接客や受付、交通機関での案内、医療検診・介護などでの利用が想定されています。

アドパックとバーチャルプロショッパーコミュニケーションズが開発した、バーチャキャラクターを活用した買い物体験を提供するサービス「バーチャルプロショッパー・ソリューション」をもとに、誰もが手軽に扱える汎用型システムとして改良・開発されています。

本サービスでは映像配信システムのほか、ディスプレイに接続するだけで3Dアバターと顧客の対話ができる専用機器(セットトップボックス)、PCから3Dアバターを操作できるソフトウエアが提供されます。顧客との会話には別途ディスプレイとPCにそれぞれカメラおよびマイクを設置する必要があります。導入は使用用途に合わせてカスタマイズが可能です。

初期費用は配信PC登録料が4,980円(×配信PC数)、専用端末設定料が9,800円(×拠点数)、セットトップボックスが49,800円(1台)。月額利用料は基本利用料が198,000円(×配信PC数)、拠点費用が9,800円(×拠点数)です。

(参考)株式会社アドパック プレスリリース


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