デイリーランキング

リコー、ビジネス向け360度コンテンツサービスのポータル「RICOH360」を公開

ビジネス活用事例

2019/02/15 19:00

XRトレーニングによるコスト削減は年間1.5兆円 多数の企業が取り組む

統計・データ

2019/02/15 12:00

VRで交通事故を体験、安全意識高める 大分県警察ら共同制作

ビジネス活用事例

2019/02/15 11:30

“深度センサー”でスマホはどう変わる? ソニーが描くその未来

テック

2019/02/14 19:00

「2019年のVRが楽しみな理由」Oculus創設メンバーが語る

業界動向

2019/02/13 12:02

MoguLive facebook twitter hatena line

VRの「いま」を掘りだすニュースメディア

MoguraVR

Unity、VR内でゲームや3Dコンテンツを作れるエディタを10月リリース

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、2018年5月7日に開催された開発者カンファレンス「Unite Tokyo 2018」の基調講演にて、VR内で3Dコンテンツが作成できるエディタ(コードネーム:Carte Blanche/カルテ・ブランシュ)のパブリックリリースを2018年10月に行うことを発表しました。基調講演では世界初となる同エディタのライブデモも行われています。

本ツールではVRデバイスを使用し、VR内で直感的に3Dコンテンツを制作することができます。ライブデモでは手元にあるカードに触れるとオブジェクトが実体化、これらのオブジェクトのサイズや色を変更し、目の前のボードに配置してゲームのステージをVRで作成する様子が配信されました。


(ライブデモで作成されたステージに入り込み、VRでゲームをプレイしているところ。この画面を作るまでにおよそ数分しかかかっていない)

VRで作成したステージにプレイヤーキャラクターを配置し、作成したゲームの中に入り込んでプレイすることもできます。この発表で登壇した米国Unity TechnologiesのXRリサーチディレクター・Timoni West氏は、「迅速かつ簡単にゲームや3Dデザインができる」ことを強調しています。

Unite Tokyo 2018の基調講演のアーカイブはこちらです。


イベント情報

VR体験施設の検索サイト「taiken.tv」



イベント情報

VR体験施設の検索サイト「taiken.tv」

車椅子でもジェットコースターに VRで実現するバリアフリー

2018/05/07 19:44 VR動画

マイクロソフト、HoloLens向け新アプリ 現場の生産性向上へ

2018/05/07 19:44 ビジネス活用事例