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“バーチャル警備員”をNTTドコモやセコムが共同開発

株式会社NTTドコモは、セコム株式会社やAGC株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)と共同で「バーチャル警備システム」の試作機を開発しました。バーチャルキャラクターが警戒監視などの警備や受付業務を行います。


バーチャル警備システムは、AIを搭載したバーチャルキャラクター「バーチャル警備員」が常駐警備サービスを提供するセキュリティシステム。男性「衛(まもる)」・女性「愛(あい)」の2キャラクターが用意されており、ディスプレイに等身大の「バーチャル警備員」の3Dキャラクターを表示、常駐警備員が行う警戒監視・受付などの業務をこなします。

本システムは、契約施設の内部エントランスなどに設置することが想定されています。バーチャル警備員が捉えた映像や周辺状況は、リアルタイムで契約施設内の監視卓(防災センター)に送信され、必要時には常駐警備員が対応を行います。これにより、「効率的な人員配置が可能」「運用コストの低減になる」とのこと。


(「バーチャル警備システム」のサービスイメージ)

なお、将来的には「第5世代移動通信方式(以下「5G」)を活用し、契約先施設外にあるセコムの遠隔監視センターで複数の契約先の監視を行うことも視野に入れている」とコメント。今後は2020年の発売に向けて実用化を進めていくとのことです。

(参考)株式会社NTTドコモ


【Moguraのイベント情報】
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