デイリーランキング

【ポケモンGO】ウィロー博士の新レポート公開 次のイベントフラグか?

ポケモンGO

2020/07/02 11:38

【ポケモンGO】「ヨーギラス」が「大発見」で出現するように

ポケモンGO

2020/07/02 17:18

【体験レポ】早見あかりが近い VRコラボのテレ東ドラマ『デッドストック~未知への挑戦~』

VR動画

2017/07/16 12:00

VRChatで「きさらぎ駅」のワールドが公開 都市伝説を再現

話題

2020/03/13 13:15

【Oculus Quest】灯りの先は化け物だらけ…VRホラゲー「Lies Beneath」レビュー

ゲーム・アプリ

2020/07/02 19:30

MoguraVR facebook twitter hatena line

「バーチャルを楽しむ」ためのエンタメメディア

MoguLive

誰でも楽しくアニメを作れる『PlayAniMaker』PV公開

VRの中で、さまざまな「クリエイティビティ」を発揮するためのツールは次々と登場しています。テレビ朝日の番組『キスマイレージ』にて、VRで絵を書くソフト『Tilt Brush』を有名人が使う企画が定期的に放映されているなど、それらはだんだんと一般化しています。

今回、VRで創造力を発揮するツール『PlayAniMaker』のPVが公開されたので紹介します。VRコンテンツ制作のディレクターMuRo氏(@MuRo_CG)が開発中の新作で「(アニメを作ること自体を)遊びとして楽しめる」ツールです。

https://www.youtube.com/watch?v=VNWIl1dy8B0

動画では、「セルフィー」「ポージング」「せんがモード」「インスタントカメラ」「ばんぐみモード」など、さまざまなアニメづくりを楽しむための機能が紹介されています。


「セルフィー」自撮りのような使用法です


「ポージング」小さいキャラクター(動画例では初音ミク)を動かしてポーズを作っています


「せんがモード」線画風にした映像を写しています


「インスタントカメラ」画面を撮影してそれらを組み合わせているようです

「ばんぐみモード」テロップが流れるTV放送のような映像です

以前に公開されていた使用例では、自分が大きいキャラクターとなり演技をしつつ、加えて小さいキャラクターを動かすことで映像を作るといった内容を見ることが出来ましたが、さらに色々な活用方法があるようです。以前にMuro氏が制作思想として語っていた「遊び方や使い方は想像次第で膨らむようにしたい」ということも実現できていそうです。

本アプリについては、まずはMuro氏の開発中の『Make it Film』と同じように、ユーザーが体験できるように調整したいとのこと。引き続き、注目しておきたい作品です。



VR/ARにも使える LGから高性能で低価格な3Dカメラモジュール

2017/06/28 10:40 活用事例

大手の参入が相次ぐAR分野で何が起きているのか ARグラスのCastARがスタジオ閉鎖

2017/06/28 10:40 活用事例
VR/AR/MR 用語集