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セミナー 2024.08.22

【無料ウェビナー】地方創生×メタバースの勘所を学ぶー「バーチャル倉吉」が示すメタバースの可能性

株式会社Moguraは、2024年9月2日に自治体向けにメタバースの活用方法を解説するウェビナー「自治体のためのメタバース活用ガイド—バーチャル倉吉で見る未来の街づくり」を開催します。

このウェビナーでは、が鳥取県倉吉市と共同で進めている「バーチャル倉吉プロジェクト」の事例を通じて、メタバースが地方創生にどのように貢献できるかを具体的に紹介します。

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バーチャル倉吉プロジェクトは、地方都市がバーチャル空間を活用し、観光や地域活性化に取り組む先進的な取り組みです。プロジェクトの一環として、倉吉市は2023年にバーチャル倉吉を公開して以降、VTuberとのコラボレーションなどを通じて、多くの注目を集めています。このウェビナーでは、これらの成功事例を交えながら、自治体がどのようにしてメタバースを活用できるかを具体的に解説します。

ウェビナーはオンライン開催。自治体関係者やメタバースに興味を持つビジネス層を対象としています。興味のある方は、Peatixのページから詳細をご確認いただき、お早めにお申し込みください。

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イベント概要

日時:9月2日(月)13:30〜14:45
配信:zoomウェビナー

参加無料

※アーカイブ配信につきまして:お申し込みいただき、当日ご参加いただけなかった方へのアーカイブ配信(1ヶ月)を予定しています

■当日の内容
13:25 ウェビナー開場
13:30 – 13 : 35 登壇者紹介・イベント説明
13:35 – 14:05 バーチャル倉吉の取り組み紹介・メイキング
14:05 – 14:35 ディスカッション「地方創生×メタバースの勘所」 久保田 永井 木藤
14:35 – 14:45 Q&A / クロージング

登壇者

◆プレゼンター
木藤 隆親氏(倉吉市美術館まちづくり推進室 室長)

永井 良友(株式会社Mogura / 開発事業部 ディレクター)

開発事業全体を統括し、デンソー、環境省事業、東京電力、鳥取県倉吉市等に対するXRシステム開発責任者を担当。20人超規模の3D開発プロジェクト管理、全案件を無事故で導入、3年以上の継続案件等の実績も。

◆ファシリテーター
久保田 瞬(株式会社Mogura代表取締役 /Mogura VR編集長)

慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、環境省入省。総合環境政策局、大臣官房総務課等で省統括、環境白書の作成に携わる。退職後、2014年より個人事業でVRのことを追いかけ始める。VRやARが社会を変えていく無限の可能性に魅了されてメディアMogura VRを立ち上げ、そのまま起業。2016年に株式会社Mogura創業。 VR/AR業界の情報集約、コンサルティングが専門。


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編集長の久保田を筆頭に、XR/メタバースなどバーチャル領域を知り尽くす専門チームが、リサーチからコンサルティング、企画、開発までを一貫支援。
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