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活用事例 2024.07.30

積水ハウスがリコーの360度カメラを活用中。建築現場の可視化・業務効率化を推進

積水ハウスは、リコーの360度カメラ「RICOH THETA X」を全国の現場で導入しています。7月30日には、開発やデバイスマネジメントなどの運用をサポートする「RICOH360 プレミアムパッケージ」を導入。ログビルドの「Log Walk」との連携を行い、より本格的な360度写真の活用に乗り出しています。

360度カメラ活用、現場施工管理を効率化

積水ハウスはリコーの360度カメラを採用し、遠隔地から施工現場の進捗や安全を確認しています。現場移動時間の削減に伴う監督業務の負担軽減・作業効率化に貢献するほか、施主への報告・説明の質の向上を実現しています。

リコーはサポートパッケージ「RICOH360 プレミアムパッケージ」で、360度カメラの貸出・保証サービスを提供。故障時は追加料金なしで代替機を送付し、機材手配の手間や撮影業務のダウンタイムを軽減しています。

(参考)リコー


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