デイリーランキング

【体験レポ】Rift Sで体感する、Oculusの徹底的な「使いやすさ」へのこだわり

Oculus Rift

2019/03/21 00:15

Oculusが新VRヘッドセット「Rift S」発表 外部センサー不要、49,800円で今春発売

Oculus Rift

2019/03/21 00:00

【続報】一体型VRヘッドセットOculus Quest、スペックなど新情報公開

Oculus Quest

2019/03/21 00:00

4人に囲まれて洗われる「終末のハーレム VR」第三弾ハーレム篇、完全版バンドルパック篇が配信開始

ゲーム・アプリ

2019/03/19 20:00

花魁VTuber「由宇霧」が今注目される理由。扱いが難しい“性の悩み”に真摯に答える彼女の活動と魅力

VTuber

2019/03/19 19:00

MoguraVR facebook twitter hatena line

バーチャルを「楽しむ」ためのエンタメメディア

MoguLive

長崎・出島を上空から 現代と江戸時代を360度で体感

株式会社ハコスコは、長崎市の「出島」の現代と江戸時代を360度体感できるVRコンテンツ「DEJIMA JUMP」を、同社の運営する360度コンテンツ共有プラットフォーム「ハコスコストア」にて公開しました。本コンテンツはハコスコが長崎市から受託し開発したもので、PCまたはスマートフォンのハコスコアプリ(iOS / Android)から視聴できます。

橋のたもとでジャンプ!

長崎市は1951年より、江戸時代の鎖国期にヨーロッパとの唯一の交易拠点であった出島の復元に着手。昨年11月、約130年ぶりに江戸町と出島を結ぶ「出島表門橋」が架橋されました。

「DEJIMA JUMP」は、その「出島表門橋」のたもとからジャンプして、”現代”と”江戸時代”の出島の扇形を体感できるコンテンツとなっています。コンテンツを通じたエンターテイメントの提供によって、出島の歴史をより多くの人々に知ってもらうことが期待されています。

またコンテンツにはハコスコストアの「ジャンプタグ機能」が利用されています。視聴時にスマホを手にしたままジャンプすると、上空まで飛び上がった風景から出島広域を見渡すことができます。

観光業拡大への取り組み

ハコスコは、観光促進のためのVRコンテンツ撮影・開発・配信から、お土産(販売品)としても利用できるオリジナルゴーグルの制作まで、VRサービスをワンストップで提供しています。同社は今後も2020年の東京オリンピックに向けて、日本全国の観光地や旅行業者との提携。VRサービスを通じた観光業のさらなる拡大に貢献したいとしています。

また他にも長崎の教会群を題材にした「Nagasaki_VR」をハコスコストアで公開しています。

ARで完成住宅を確認 ジブンハウス、東大生研・東大発ベンチャーと共同研究

2018/04/26 10:00 ビジネス活用事例

国産VR制作ツールがレノボの一体型ヘッドセットに対応 多彩なコンテンツも

2018/04/26 10:00 ビジネス活用事例