9月11日、holo Indieが新企画「ARGM・G・クリエイト」を発表しました。ホロスターズ所属のVTuber、荒咬オウガさんがholo Indieへの審査提出を目指してゲーム制作に挑みます。1本のゲームを完成させるまでを追う中長期の企画です。初回配信は9月15日に予定されています。
開発の一部は荒咬オウガさんのYouTubeチャンネルで配信されます。RPGツクールMZへの実装やイラスト制作といった工程が対象です。荒咬オウガさんは自身のXにて、holo Indieでゲームを出したい人の参考になる配信を目指すとコメントしています。
新企画!!!
ガチで作って審査してもらうやつ!
holo indieでゲーム出したい人の参考になるような配信を目指して!
応援よろしくな! https://t.co/xkUupQ2Ttu— 荒咬オウガ🐃ホロスターズ3期生 (@aragamioga) September 11, 2026
荒咬オウガさんはホロスターズ3期生のVTuberです。ゲーム実況配信のほか、格闘ゲームイベントの進行など、ゲームにまつわる活動を多く手がけてきました。
holo Indieは、ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社のIP事業の一環です。運営元は株式会社シー・シー・エム・シー。ホロライブやホロライブEnglishなどを題材とした二次創作ゲームを制作するクリエイターを支援する取り組みとなります。カバー社のゲームクリエイター・サポートプログラムに参加すれば、制作した作品の収益化ができます。
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🐃新企画始動
📅初回配信は9月15日(火)
\🎮ホロスターズ所属「荒咬オウガ( @aragamioga )」さんが「holo Indie」への審査提出を目指してゲーム制作に挑戦!
【ARGM・G・クリエイト】始まります🎉🎉
RPGツクールMZへの実装やイラスト制作など… pic.twitter.com/ch3xbIF8f7
— holo Indie Official (@holoindie_ccmc) September 11, 2026
参考
https://x.com/holoindie_ccmc/status/2098245940205535497
