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VR体験施設の運営に関するセミナー、開催迫る 4月12日に東京で

施設でのVR体験の普及促進を図る業界団体、一般社団法人ロケーションベースVR協会主催による「施設型VRオペレーションセミナー」が、4月12日に東京で開催されます。本セミナーは既存の施設運営者やVR導入を検討している施設の方、イベント運営担当者、VRコンテンツ開発者など、幅広い範囲の施設型VR関係者を対象としています。申し込みはPeatixページにて受付中です。

本セミナーは施設型VRの導入促進、および業界の発展に寄与することを目的としており、ロケーションVR協会がまとめてきたオペレーションコストを軽減する提案やノウハウが解説されます。

ロケーションベースVR協会とは

ロケーションベースVR協会は、2017年7月に正式に発足。施設型のロケーションベースVRにおいて、実際の運営者の間で感じる共通した問題や課題を、団体や協会の力で課題を解決すべく設立されました。ロケーションVRにおいて特に挙げられる問題として「VR体験の年齢制限」などを取り上げ、2018年1月には「VRコンテンツのご利用年齢に関するガイドライン」を発表しています。

この「VR体験の年齢制限」を含め、ロケーションベースVRについて協会がワーキンググループを立ち上げ、協議してきたのが下記4点です。

・13歳未満の子供のVRコンテンツの利用方法
・オペレーションの負担軽減
・安全性(リスク事例)の共有
・運営上の注意事項等、施設型VRに関連する各課題

その中でも、スタッフによるアテンドなどのオペレーション負担軽減について、実際にVRアトラクション施設を運営する各社を中心に協議・検討を行い、VRのオペレーションを軽減する提案やノウハウをまとめました。本セミナーでは、その成果が解説されます。

セミナーの構成

プログラム

・イントロ 19:00~19:10
   ロケーションベースVR協会の概要と同ワーキンググループの位置づけ
 三好  慶(ロケーションベースVR協会事務局長)

・第一部 19:10~20:10
 VRならではの施設運営課題(質疑応答あり)

・休憩 20:10~20:20

・第二部 20:20~21:10
 オペレーションの流れと設備(質疑応答あり)

登壇者(五十音順)

・足立光氏(株式会社電通ビジネス・デベロップメント&アクティベーション局新領域開発部局 新 領域開発部)

・安藤晃弘氏(ロケーションベースVR協会代表理事、株式会社ハシラス代表取締役)

・田宮幸春氏(ロケーションベースVR協会理事、株式会社バンダイナムコエンターテインメントAM事業部 AMプロデュース1部プロデュース4課)

・速水和彦氏(CAセガジョイポリス株式会社 施設事業推進部)

・モデレーター:松平恒幸氏(株式会社ソニー・ミュージックコミュニケーションズ マーケティング戦略オフィス)

開催概要

日時

2018年4月12日(木)18:30開場、19:00開始

場所

株式会社クリーク・アンド・リバー社 2Fホール
東京都千代田区麹町2-10-9 C&R;グループビル

参加費

3,000円

申し込み

Peatixページへ

(参考) 一般社団法人ロケーションベースVR協会


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