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絵画の目が動く、19世紀の絵がバラバラになる……!? ロンドンの美術館にAR導入

フェイスブックのARエフェクトツール「Spark AR」が、ロンドンの美術館・テートに導入されました。作品にスマホのカメラを向けることでARエフェクトが加わり、より拡張されたアートを楽しむことができます。


(展示されている8つの作品が対応。ARで「飛び出す絵画」や光のエフェクト等が楽しめる)

来館者はスマートフォンからInstagramアプリを使い、ARが反映された芸術作品の数々を楽しめます。公式発表を行ったフェイスブックによれば、歓迎のメッセージと館内マップも表示されるとのこと。

適用されるエフェクトは作品によって違う

適用されるARエフェクトは作品によって違うものが表示されます。19世紀の作品「Fishing upon the Blythe-Sand, Tide Setting In,」には、同作品がAR上でバラバラになるという、衝撃的なエフェクトが。これは「Fishing upon the Blythe-Sand, Tide Setting In,」に関する実際のエピソードが反映されたものです。

ジョン・シンプソン作「Head of a Man」の場合、モデルの人物の目がカメラの位置に併せて移動するなど、ユニークな「双方向」性を感じる体験も用意されています。

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(参考)Next Reality


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