デイリーランキング

月ノ美兎が「ポケモン世界の住人のnote」を投稿し話題に

にじさんじ

2021/01/19 16:33

カバー株式会社CEO谷郷氏 ホロライブに次ぐ新規サービス立ち上げに言及

話題

2021/01/21 11:53 New

好調なのになぜ? 「Wave Beta」2021年3月にVR向けアプリの提供終了を発表

ゲーム・アプリ

2021/01/20 12:00

舞元啓介が映画「ガメラ」同時視聴、VTuberによるホテル「泊まってみた」レビュー公開【VTuberデイリーニュース 1/19号】

VTuber

2021/01/20 11:37

「VTuber最協決定戦Season2」の出場チーム一覧が発表

VTuber

2021/01/15 19:53

MoguraVR facebook twitter hatena line

「バーチャルを楽しむ」ためのエンタメメディア

MoguLive

“VR対応のトイレットぺーパー型トイレ”、CES 2020に出展

アメリカの消費財大手プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)のトイレットペーパーブランドCharminは、2020年1月7日から開催されているCES 2020に、VRに対応したトイレットペーパー型仮設トイレ「V.I.PEE」を出展しました。

トイレでOculus Rift S

「V.I.PEE」はCharminのCharmin GoLabがCES 2020に出展した3つの体験可能なプロトタイプのうちのひとつ。「V.I.PEE」“究極の仮設トイレ(体験)”を目標としており、トイレ中にVR(Oculus Rift Sを使用)を楽しめるように設計されました。トイレ内には2基のサラウンドスピーカーも設置されています。

「V.I.PEE」が実際に販売されるかは不明ですが、同トイレのコンセプトは(ある意味)斬新なものとして評価できるでしょう。米メディアVRScoutの記者は、トイレのために個別のVRヘッドセットを備え付ける点に疑問を呈しつつも「個別のVRデバイスを(トイレに)備え付けることを考えるたびに、V.I.PEEをより本物の製品として捉えてしまう」と自身の見解を述べています。

なおCharminは、「V.I.PEE」以外にもBluetoochで連動させたスマートフォンを使用してトイレットペーパーを運搬してくれるロボット「RollBot」や、トイレ内の悪臭が規定値を超えた場合に警告を発してくれる「SmellSense」をCES 2020に出展しています。

(参考)VRScout

Mogura VRはVRScoutのパートナーメディアです。


ARに近い機能も搭載、ベンツから映画「アバター」イメージのコンセプトカー

2020/01/09 20:00 業界動向

「情報にアクセスしやすくする」ボッシュの網膜投影スマートグラスは普及を強く意識【CES2020】

2020/01/09 20:00 業界動向
VR/AR/MR 用語集