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ゲーム・アプリ 2020.01.08

REALITY 低遅延モード配信が可能に ラグなし・ギガ安・高画質を実現

1月8日(水)、バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」が低遅延モード配信を正式リリースしました。

これまで「REALITY」では、配信・視聴者側で動画データを送受信する動画配信方式を採用し、配信・視聴時にタイムラグの発生や、大量のデータ通信の使用、通信環境によって視聴時の画質が荒いといった課題がありました。

しかし今回のアップデートにより、「ラグなし・ギガ安・高画質」の配信・視聴体験を実現。タイムラグがほぼなくなり、データ通信量も従来の1割ほど(※通信環境や内容などにより変動)に抑え、高画質のまま視聴を続けられます。

「低遅延モード」の選択は、配信準備画面に表示されます。なおゲーム、コラボ機能は使用できないため、使用の際には「通常配信」を選択して配信を開始する必要があるとのこと。

© Wright Flyer Live Entertainment
(参考)REALITY 告知ページ


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