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東北4県ターミナル駅でバーチャルキャラクター接客サービス開始

4月1日(木)から仙台駅、盛岡駅、秋田駅、新青森駅の4駅で、案内AIシステムを搭載したバーチャルキャラクターの接客サービスが提供開始されます。JR東日本向けに制作したオリジナルキャラクター「陸奥めぐ」が乗客への案内を担当。コミュニケーションを楽しめるような演出が可能とのこと。


「BotFriends®Vision」のイメージ © Toppan Printing Co., Ltd.

今回導入されるのは、凸版印刷開発による多言語AIサイネージ「BotFriends®Vision」と、遠隔接客機能を追加した「BotFriends®Vision+」です。乗客の相談を多言語AIチャットボットが自動で応答。イベント情報や自動応答の難しい返答は、遠隔地からの友人案内が行われます。追加オプション機能として、IP電話機能も利用可能。案内係の持つスマートフォンやコールセンターへ直接入電できます。

サービス端末には専用スピーカーが内蔵され、騒音環境下でも聞き取りやすい音声案内を実現。非接触型タッチパネルフレーム「CleanTouch」が採用されており、画面に触れることなくタッチコンテンツの操作が可能です。

凸版印刷は今後のサービス提供について、コロナ禍における非接触・非対面の接客ニーズに対応し、省人化や多言語対応などの社会課題解決に貢献していくと説明しています。

(参考)プレスリリース 


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