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VTuber 2026.07.17

ハンドトラッキングを活用したイベント用コンテンツ「TenoVerse(テノバース)」発表、VTuberをなでる「ぶいなで!」などを用意

株式会社大谷デザイン研究所は、ハンドトラッキングセンサーを活用したインタラクティブイベントコンテンツ「TenoVerse(テノバース)」のサービスを開始しました。

「TenoVerse」は全年齢が対象の非接触型コンテンツです。センサーにかざした手が画面内の操作デバイスとなり、掴む・はなすといった動作だけでプレイできます。文字を読んだり複雑なルールを覚えたりする必要がないため、幅広い年齢層が説明不要で楽しめます。

用途に合わせて多彩なコンテンツが収録されており、「TenoGame」には「神経衰弱」や「ハムスターの迷路ゲーム」などが収録されています。他にも、ガチャガチャ演出を再現した「Vガチャ」、VTuberなどのディスプレイのキャラクターと触れ合える「ぶいなで!」も用意されています。



今後、さまざまな体験施設への提供を目指していくとのこと。
詳細はこちら:https://www.ohtani-design.com/teno-verse/#vnade

TenoVerse 概要

サービス名 TenoVerse(テノバース)
提供元 株式会社大谷デザイン研究所
提供開始日 2026年7月16日
料金 買い切りプラン:128万円〜 / レンタル・サブスクリプションプラン:個別見積もり
対象 全年齢
公式サイト https://www.ohtani-design.com/teno-verse/

参考

PRTIMES

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