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まるで未来の車 メーターやナビを3D表示するダッシュボードが開発中

業界動向

2019/07/17 12:30

NVIDIA、視線追跡搭載で広視野角、高解像度のARデバイスを開発

テック

2019/07/18 11:45

ビッグデータとVRで“街の欲求”可視化、ヤフー・日建・東急らが取り組み

統計・データ

2019/07/16 19:30

VR動画と現実が近づく、11Kのモンスター級360度カメラ「Insta360 Titan」

テック

2019/07/17 18:00

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テック

2019/07/17 19:00

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新清士

新清士(しん きよし)は、VRゲーム専門開発会社のよむネコ(YOMUNECO)代表。Tokyo VR Startups取締役、デジタルハリウッド大学大学院准教授、立命館大学映像学部非常勤講師も務めています。ゲーム・IT・VR市場の盛り上がりに着目し動向を追っているジャーナリストでもあります。 1970年生まれ。

略歴

2013年4月:株式会社よむネコを創業

2015年:VR/AR/MRなど「XR」領域のスタートアップ支援を行うTokyo VR Startups株式会社の設立に携わり、取締役に就任。

2016年:著書『VRビジネスの衝撃 「仮想世界」が巨大マネーを生む』(NHK出版新書)

2016年12月6日:よむネコから2人同時プレイが可能なVR脱出ゲーム「エニグマスフィア ~透明球の謎~」をリリース。VRヘッドセット「Oculus Rift」及び対応するハンドコントローラ「Oculus Touch」対応の作品。(2017年3月にはVRヘッドセット「HTC Vive」対応版も配信)

人物

慶應義塾大学商学部及び環境情報学部卒業後、ゲーム会社勤務を経て、デジタルゲームの動向を追うジャーナリストとして活動。またIGDA(国際ゲーム開発者協会)日本の創始者として携わり、国内における開発者コミュニティ形成にも携わっていました。

2015年の段階でVR市場に対し海外での熱量が高まっているのを感じ、このままでは日本がVR領域で立ち後れるとの問題意識から、資金的な支援の仕組みを作るため(株)gumi代表取締役社長の國光宏尚氏、ブレイクポイント(株)の代表取締役社長の若山泰親氏らとともにTokyo VR Startups株式会社を立ち上げました。

・Twitter(@kiyoshi_shin





藤井直敬

2017/12/29 15:38

高橋建滋(桜花一門)

2017/12/29 15:38
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